<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?><rss xmlns:a10="http://www.w3.org/2005/Atom" version="2.0"><channel><title>SKUNK WORKS</title><link>http://c10003568.circle.ms/oc/CircleProfile.aspx</link><description>一般ゲーム　ラグナロクオンライン　男性系　巡音ルカ　VOCALOID　成人向け　18禁</description><lastBuildDate>Sun, 12 Feb 2012 00:09:34 +0900</lastBuildDate><image><url>http://c10003568.circle.ms/pics.aspx?PCODE=1020635-01-1</url><title>SKUNK WORKS</title><link>http://c10003568.circle.ms/oc/CircleProfile.aspx</link></image><item><link>http://c10003568.circle.ms/oc/pp/Paper.aspx?CPID=209158</link><title>アニマスが終わってしまった</title><description>ニコ動配信視聴者ですが、遂にニコ動でも最終回を迎えてしまった。

当然のように最終回は生放送を全裸待機で視聴しましたが、いい最終回だった。

P×ぴよですか？P×ぴよなんですね！？

それにしても、受け手も作り手も、関わる全員が幸せになれる作品なんてそうはないだろう。
アニマスはもしかしたらゼノグラシアの反省？もあったのかもしれないけれども、内輪向け作品のように見えてアイドルマスターの魅力を全方位に発信していた、素晴らしい作品だったと思うよ。

自分がアニマスを見始めたきっかけは、たまたまニコ動でアニマスが始まった前後は積みアニメ消化週間中で、その一環として当時の夏アニメのエアチェックもやったことから始まったんですが、あまりにもデキが良かったので遂に最後まで見通してしまったと。

当時同時期にはロウきゅーぶとか魔乳秘剣帖とかもちょっと見たけど、この辺りはいずれも3～4話で切ったからねぇ。

最初はアイマスってファン層の濃さでは定評のある作品であるから、そういう常連さん向けの内輪受けアニメかと思ってたんだけど、ただのアニメ化ではない、全くのご新規さんでも楽しめ、かつアイマスの世界観を存分に味わえる、実にアニメとして正しい作品だったと思う。

元々、アイマスは御存知の通りアイドルを題材とした音楽色の強い作品であるので、最近流行りのライブシーンとかも取って付けたような雰囲気にならず自然に織り込めるのはこの作品の大きな強みだと思うし、それにしてもライブシーン以上にアイマスの定番曲を挿入歌として惜しみなく散りばめる演出とか、予想はしていたけれども想像以上に効果的な音楽の使い方とか、音楽色の強い作品としても特上レベルの作品と言え、アイドルマスターという作品が持つリソースを全力で投入して想像以上の作品に仕上がったというべきだね。
自分もこんな凄いアニメだとは全く思ってなかった。

昨年のアニメはまどマギを始めとして、オリジナルの作り込みの濃い作品が持て囃される傾向が強かったけれども、そういう潮流の中でアニマスは原作付きのアニメとして正統派かつ王道を行く作品の最高峰と言えるんじゃないだろうか。

本当に、一介のアニメ版作品、深夜アニメで終わらせるのが惜しいクオリティ。

いや、本当に素晴らしかった。</description><pubDate>Tue, 24 Jan 2012 23:07:23 +0900</pubDate><a10:updated>2012-02-12T00:09:34+09:00</a10:updated></item><item><link>http://c10003568.circle.ms/oc/pp/Paper.aspx?CPID=209159</link><title>It's my precious time</title><description>&lt;a href="http://slash.sakuraweb.com/blog/image/comic1-6.png"&gt;&lt;img alt="comic1-6.png" src="http://slash.sakuraweb.com/blog/assets_c/2012/01/comic1-6-thumb-300x426-1110.png" width="300" height="426" class="mt-image-none" style="" /&gt;&lt;/a&gt;

同人活動というものをはたと観直してみた結果、今度のCOMIC1は参加ジャンルを変更することに致します。

・・・その見直した結果がこれだよ！！！

花子さん大好き。もう。</description><pubDate>Wed, 18 Jan 2012 23:19:42 +0900</pubDate><a10:updated>2012-02-12T00:09:34+09:00</a10:updated></item><item><link>http://c10003568.circle.ms/oc/pp/Paper.aspx?CPID=209160</link><title>【感想】探偵オペラミルキィホームズ　第2幕</title><description>朝ミルキィ。

プリキュアではなくミルキィホームズを嗜む日曜の朝。
僕はいつだってミルキアンです（ﾄﾞﾔｧ・・・

そんなワケでようやく見ましたミルキィ2期。

なんという初見殺し・・・。 

MROは今からでも遅くないので1期の一斉放送をやることｗｗｗ 

僕は1期は3周くらいしてるから大丈夫だよ☆ 

というワケでニコ動で追うと放送タイミング的に新旧クールが普通に混ざるので、アイマス親衛隊のままミルキアンに復帰しているわけですが、さて。 

1話から平常運転過ぎて吹いたｗ 

続編アニメは数あれど、ここまで「お前ら1期見てるよな？な？」って迫ってくるアニメはそうはないんじゃないかｗ 

普通アニメの1話っちゃあ、続編モノでも多少は紹介的な要素が入るもんだが、このアニメは普通にミルキィホームズ14話って言っても通じるくらい普通に突き抜けて行きやがった。

けいおん2期のときに流れてたDVDのCMン時には、こんな残念なアニメだとは全く思ってなかったのに・・・。 

あと未だにヴァンガード続いてる事のほうが驚異的だ。 
あれは去年の1月期のアニメだが、あいつらあっちにも出てるだろｗ 
まあ普通の子供向けアニメとして考えればじっくりやるのは普通だが・・・なんでミルキィ出したし。

ちなみに今期の本命は&lt;b&gt;「パパの言うことを聞きなさい！」&lt;/b&gt;です。 </description><pubDate>Sun, 15 Jan 2012 10:33:45 +0900</pubDate><a10:updated>2012-02-12T00:09:34+09:00</a10:updated></item><item><link>http://c10003568.circle.ms/oc/pp/Paper.aspx?CPID=209161</link><title>アニマス雑感</title><description>本放送は終了したけれども、ニコ動視聴者なのであと1ヶ月ほどはアニマス充ができる今日この頃です。

最初の頃はとりあえず個人的な好みでキャラの好き好きを考えていたけど、日を追うごとにそんなのはどうでもよくて、とにかくPの親心そのものの気持ちで、全員を抱きしめたいくらい気に入っている。

それくらい、アニマスではキャラが輝きすぎてて眩しい。

元々アイマスには無関心・・・ってかむしろ嫌いな方だったワシがアイマスに入り込んだわけ・・・結局、アニマスキャラの「表情」が素晴らしかったっていうのもあるだろうね。

ゲームのアイマスっていうのは、基本的にキャラの表情が同じに見えて、カワイイんだけど味気ないよねって感じでどうにも好きになれなかったんだよね。

キャラクターの設定的にも敢えて抑えた感じのものが強くて、あれはもうワザとやらないとああならないし、実際そういう意図を持ってモデリングしてるみたいだから、上手く立ち回らないと表面的な魅力には乏しい作品であるということには間違いない。

でも、アニメの方はゲーム版の雰囲気を引き継ぎながらも、こう、ゲームの方で欠けてた表情の豊かさというかそういうものが加味された途端、全員の魅力が強烈に輝き出してて困る。 

キャラそのものはゲームと全く一緒なのに、ただあの笑顔とかがあるだけで、コイツこんなに可愛かったのか・・・と認識を改めざるを得ない。 

あの表情の良さがアニマスの真の魅力だよねっていう。 

ただ、そんなキャラクターの魅力だけに留まらないアニメの作りの良さも、なんだかんだで正統派の良作アニメって感じで、その辺りも飽きずに半年見通せたっていう強みに繋がってるんだろう。

それ以上にアイマスワールドの入り込めば入り込むほどユーザー・クリエイター・キャスト陣との異様なまでの距離の近さとか、実感するディープな部分も、何か他の作品と違う魅力だと思うけれど。</description><pubDate>Mon, 26 Dec 2011 01:32:57 +0900</pubDate><a10:updated>2012-02-12T00:09:34+09:00</a10:updated></item><item><link>http://c10003568.circle.ms/oc/pp/Paper.aspx?CPID=209162</link><title>Otaku Bar K3</title><description>金コミで拾ったネタ。 
っていうか、K@Cさんが母体のバーですけどｗ 

まあ今日行ってみた理由っていうのは、オープン日っていうのもありますけれども、じゃあさて誰がやってんの？っていう興味半分、どういう雰囲気なのかの興味半分。 
この手の「オタク」を銘打つお店って、個人的にはトラウマ的なお店が多いんですけど、さてｗ 

場所的にはすごくわかりやすいところで、片町のストリートの端っこ、或いは旧KACショップとかAZとかの通り沿い。 
今日なんかはビルの前にでっかい花輪があったり、そうでなくてもこのテの店には珍しくマジで道路沿いに向かって色々と見えてるし、道路向かいにはアパホテルもすぐ見える。 

さて、緊張の一瞬！ 
お店はビルの2Fなので、階段を上って入口のドアを開ける。 

・・・S氏が居ました（笑 

え、まさかS氏がマスター？って一瞬思ったけれども、オープン初日だし、準備も兼ねたお手伝い？とも思ったけれど、どうやら本来出る予定だった人が急遽休みになってS口氏緊急登板とか何とかｗ 

雰囲気的にはどうやら元バーのところだそうで、普通にバーでした（ぉぃ 
そこにポスターとかフィギュアとか、あとはBGMとかで雰囲気作り、と、。
変な装飾とかを無理にやってない分、適度にこなれてシンプルでいい感じでしたね。
まあ、照明はああいうところにしてはかなり明るかったですけど。 

席数的には、テーブル席含めて10強くらいだったかな、&lt;b&gt;隠れ家的な&lt;/b&gt;とかっていうとそれっぽいけど、まあこぢんまりとした感じの。 
でも入って悪い意味で「！？」っていうことにはならないと思います。 

あとは、お酒の種類が増えれば面白いだろうなー、と。 
メニュー的にはとりあえずバックバーは埋めましたってか、どのお酒も基本の基本程度のものしかなかったので。 

まあ増やすつもりで色々聞いているそうなので、呑みたいお酒どんどんリクエストしちゃっていいんじゃないでしょうか。自分も山崎！山崎！って超押してきたしｗ
業態的には全くの新規開店でしょうから、種類揃えるのにもお金も時間もかかるでしょうしね。 </description><pubDate>Wed, 21 Dec 2011 02:14:29 +0900</pubDate><a10:updated>2012-02-12T00:09:34+09:00</a10:updated></item><item><link>http://c10003568.circle.ms/oc/pp/Paper.aspx?CPID=209163</link><title>SKUNK WORKS・春までの活動予定</title><description>12/18・金コミ81→不参加
12/31・コミックマーケット81→落選
1/15・こみっくトレジャー19→不参加
3/11・滋賀のイベント→参加検討中
3/25・金コミ82→参加検討中
4/30・COMIC1☆6→参加検討中

少なくとも3月まではイベント参加予定は無いッス。

まあ&lt;a href="http://slash.sakuraweb.com/event/club/"&gt;12/24に自前のイベント&lt;/a&gt;を（また）やるっていう事情もありますけど、コミケ落選でしばらく出せる新刊・既刊も無いとなれば、お休みするのもいいっしょー。

冬場は北陸は雪に閉ざされてお外にも出られない故・・・。
（今年の冬のこみトレとか今年の冬のこみトレとか今年の冬のこみトレとか）</description><pubDate>Wed, 23 Nov 2011 03:38:07 +0900</pubDate><a10:updated>2012-02-12T00:09:34+09:00</a10:updated></item><item><link>http://c10003568.circle.ms/oc/pp/Paper.aspx?CPID=209164</link><title>Growing Up</title><description>グロー効果の使い方を覚えて嬉しくてたまらない人の図。

&lt;a href="http://slash.sakuraweb.com/blog/image/glow000.jpg"&gt;&lt;img alt="glow000.jpg" src="http://slash.sakuraweb.com/blog/assets_c/2011/11/glow000-thumb-300x424-1056.jpg" width="300" height="424" border="1"&gt;&lt;/a&gt;


&lt;a href="http://slash.sakuraweb.com/blog/image/glow001.jpg"&gt;&lt;img alt="glow001.jpg" src="http://slash.sakuraweb.com/blog/assets_c/2011/11/glow001-thumb-300x424-1058.jpg" width="300" height="424" border="1"&gt;&lt;/a&gt;


&lt;a href="http://slash.sakuraweb.com/blog/image/glow002.jpg"&gt;&lt;img alt="glow002.jpg" src="http://slash.sakuraweb.com/blog/assets_c/2011/11/glow002-thumb-300x424-1060.jpg" width="300" height="424" border="1"&gt;&lt;/a&gt;

りっちゃんと花子さんは以前うｐしたものをそのまま流用したもの。 
俺の嫁はやっぱりいつ見てもかわいいなぁ。 

いくつかのパターンを試してみて効果的なパターンもだいたい分かった。 
結局、グローを使うにしても、それを前提とした塗り方が逆にあるって感じやね。 

案外俺の絵・塗りとは相性が悪いらしい。
</description><pubDate>Sun, 20 Nov 2011 05:55:28 +0900</pubDate><a10:updated>2012-02-12T00:09:34+09:00</a10:updated></item><item><link>http://c10003568.circle.ms/oc/pp/Paper.aspx?CPID=205100</link><title>Angelic Symphony</title><description>ｲｶﾛｰｽ・・・ｲｶﾛｰｽ・・・ｲｶﾛｰｽ・・・

えー。劇場版そらのおとしもの、まあ普通に日和編でした（ｗ 
石川では3ヶ月遅れの公開ですけど。

尚、日和の中の人は&lt;b&gt;綺麗なひよっち&lt;/b&gt;です。 
TVシリーズでも確か一瞬出てます。日和。 

まあ何故かTVシリーズでは日和編飛ばしてカオス編やって、最終回のラストにけいおんよろしく劇場版の予告やったけど、そのカットがまんま日和編のソレだったので「映画は日和編だよね」って言われまくってたけど、そのまんまだったと（ｗ 

しかもTVオリジナル色の強かったカオス編（そもそも日和飛ばしてカオスやった時点でシナリオが原作に追い付いてた）と比べれば話はまんま原作展開だったと。 

前半は何故か半分TV総集編状態で、そこに日和が登場するパートを挿入するという演出になっていたけど、これ原作では日和って結構後からの登場のキャラなので、序盤から居たように演出するのってかなり苦しいと思うんですけどー。 

まあ見てない人間への配慮かもしれないけど、こんな作品見てる人間以外はまず来ないんだから、もうちょい短くてもいいから日和編だけやるべきだったんじゃないかな。 

とりあえずだね。 

前半が総集編状態だったのもそうだけど、ノリがTVのまんまだったので、劇場の大空間・大画面・大音響でおまいらとアレを共有するのは如何なものかとｗｗｗｗｗｗｗ 

いやもうちょっと綺麗なそらおとを見せてくれると思ったら平常運転だったとｗ 

でもオチは綺麗に付けてたね。 

原作ではあの後更にもうちょっと後日談的な部分があるんだけど、あれは流石にカット、とｗ 

とりあえず、見たい奴はブルーレイで見れば？って感じでｗ 
逆に劇場で見るにはTVのまんま過ぎてスケール感が無かったっすよね。 
アクションシーンが割かし派手なのもTVの時からそうだし、色気路線が強いのも（ｒｙ 

おまけでそのパートも付いてきそうだしｗ</description><pubDate>Sun, 11 Sep 2011 00:51:51 +0900</pubDate><a10:updated>2011-09-12T06:07:42+09:00</a10:updated></item><item><link>http://c10003568.circle.ms/oc/pp/Paper.aspx?CPID=204818</link><title>大変面白そうなことに</title><description>来年のCOMIC1がどうなるのか大変面白そうな展開になってまいりました。

つかGWからズレることになったら出れねーな。ウン。</description><pubDate>Thu, 08 Sep 2011 21:32:47 +0900</pubDate><a10:updated>2011-09-09T05:08:29+09:00</a10:updated></item><item><link>http://c10003568.circle.ms/oc/pp/Paper.aspx?CPID=204819</link><title>それでもアイマスはしっかりと見る</title><description>皆様こみトレお疲れさまでしたー。

色んな意味でまず辿り着けるか不安な開催でしたけど、なんとか（笑

でもそんな大阪から日帰りしてアイマス（ニコ動版）はしっかり見る。
ニコ動は約1ヶ月遅れの配信なので6話です。

&lt;script type="text/javascript" src="http://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/sm15295568?w=490&amp;h=307"&gt;&lt;/script&gt;&lt;noscript&gt;&lt;a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm15295568"&gt;【ニコニコ動画】アニメ版アイマス第６話のおまいらが相変わらずコブラだった件について&lt;/a&gt;&lt;/noscript&gt;

いよいよゲームパート的な展開に突入したってか。 

でも、本編プレイヤーにしか分からないような展開で固めるのではなく、6話にしてもあくまで新米Pの奔走奮闘とそれについていくアイドルたちという形でまとめ上げて、しっかりと一つの作品として安心して見ていられるモノに仕上げられているのは、素晴らしいと言えるのではないだろうか。 

キャラクターランキング。 

美希＞＞響＝貴音＝真くらいな感じに。 

響・貴音・真は鍔迫り合いな印象なので、今後の展開で大きく変わる的な。 
美希だけはガチ。

アニマスが始まるまではやよいが何かと言われれば好きだったんだけどねぇ。 

その他のキャラ。 

&lt;strong&gt;★春香&lt;/strong&gt;
あくまでメインヒロイン的な感じっぽいけど、だんだん影が薄くなってるような・・・。 

&lt;strong&gt;★雪歩&lt;/strong&gt;
個人的には好きな感じなんだけど、全体的に印象が薄い（爆 
時々春香とどっちか分からなくなる。

&lt;strong&gt;★あずさ&lt;/strong&gt;
某氏イチオシ。でも乳キャラの割には乳ましくないので、BB（ｒｙ 
でもあれで（2批准なら）21とか落ち着きすぎだ。
色々と10くらい年増でもおかしくないだろ（ｗ

&lt;strong&gt;★亜美真美&lt;/strong&gt;
かわいいけどうぜぇ（爆 
見てる分には面白いけど、好きにはなれんなｗ

&lt;strong&gt;★伊織&lt;/strong&gt;
一番嫌いなタイプかもしれない・・・
 
&lt;strong&gt;★千早&lt;/strong&gt;
くっ
 
&lt;strong&gt;★律子&lt;/strong&gt;
メガネは嫌いなんだ！（爆　りっちゃんって言われても靡かないからな！（爆
でも、あずさとは別の意味でこんな落ち着いた感じのキャラだっけって思ってたら、アニマスは2批准だから1と色々と違うのね。

&lt;strong&gt;★小鳥&lt;/strong&gt;
何気に目だってね？ 

最近気が付いたんだけど、なんで響にﾃｨﾝ！と来たのかって、たぶんあれを赤髪にしたらあんこそのものだからだろう。
性格はまるで違うけどな。</description><pubDate>Tue, 06 Sep 2011 22:43:14 +0900</pubDate><a10:updated>2011-09-09T05:08:29+09:00</a10:updated></item><item><link>http://c10003568.circle.ms/oc/pp/Paper.aspx?CPID=204447</link><title>こみトレ</title><description>&lt;a href="http://slash.sakuraweb.com/blog/image/CT18%201sp.png"&gt;&lt;img alt="CT18 1sp.png" src="http://slash.sakuraweb.com/blog/assets_c/2011/07/CT18 1sp-thumb-300x364-921.png" width="300" height="364" class="mt-image-none" style="" /&gt;&lt;/a&gt;

5号館G-35a「SKUNK WORKS」ですー。

でも今週末大阪行けるんかいな。

台風さんよ、こみトレに行きたいのは分かるが、貴様は来なくてもよい。 

こうなればコミケの神様召喚して台風の進路を90度転進させる他ない。 

さあおまいらよ、怨念を天に送るのじゃ！</description><pubDate>Sat, 03 Sep 2011 03:45:36 +0900</pubDate><a10:updated>2011-09-06T04:07:32+09:00</a10:updated></item><item><link>http://c10003568.circle.ms/oc/pp/Paper.aspx?CPID=201413</link><title>C80おつかれさまでしたー。</title><description>というわけでおつかれさまでしたー。
来ていただいた皆様、ありがとうございましたー。

てか昼過ぎから異様に暑かった。 

えーと、とりあえず新刊らしきものは用意しました。折り本で。 

これはメラゾーマではなくメラなので、メラゾーマをぶっ放すのはたぶんこみトレです。 
補充するにも中途半端だし、やっぱりこみトレでメラゾーマを（ｒｙ 

でもまるで違う本になりそうｗ 

あ、それと遂に鉄道島の三本締めに立ち会えたー。 

すごいって聞いてたけど例年違うホールだったり落ちてたりで立ち会うチャンスが無かったのだけど、今年は遂に同ホール配置、立ちあうことが出来ました。 

　　　　∩＿∩　　　　　 
　　 ／ ＼ ／＼　　　 
　　|　 （ﾟ）=（ﾟ）　|　　 
　　|　　●_●　 |　　 ＜すごい一体感を（ｒｙ 
　/　　　　　　　　ヽ　 
　| 〃 ------ ヾ　|　 
　＼＿＿二＿＿ノ　 </description><pubDate>Sun, 14 Aug 2011 22:09:08 +0900</pubDate><a10:updated>2011-08-21T23:08:37+09:00</a10:updated></item><item><link>http://c10003568.circle.ms/oc/pp/Paper.aspx?CPID=201414</link><title>そんなわけで。</title><description>&lt;a href="http://slash.sakuraweb.com/blog/image/cov.jpg"&gt;&lt;img alt="cov.jpg" src="http://slash.sakuraweb.com/blog/assets_c/2011/08/cov-thumb-300x423-996.jpg" width="300" height="423" class="mt-image-none" style="" /&gt;&lt;/a&gt;

明日はよろしくお願い致します。

東館・I-43a「SKUNK WORKS」でお待ちしておりま。</description><pubDate>Sat, 13 Aug 2011 21:34:27 +0900</pubDate><a10:updated>2011-08-21T23:08:38+09:00</a10:updated></item><item><link>http://c10003568.circle.ms/oc/pp/Paper.aspx?CPID=201415</link><title>C80新刊？</title><description>&lt;a href="http://slash.sakuraweb.com/blog/image/cov.jpg"&gt;&lt;img alt="cov.jpg" src="http://slash.sakuraweb.com/blog/assets_c/2011/08/cov-thumb-300x423-996.jpg" width="300" height="423" class="mt-image-none" style="" /&gt;&lt;/a&gt;

&lt;a href="http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&amp;illust_id=20985487"&gt;http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&amp;illust_id=20985487&lt;/a&gt;

まあ無理やりでっち上げましたとも。

これで許すといいよ！！！

てか律本描いてたはずなのに澪本ができあがったお？</description><pubDate>Fri, 12 Aug 2011 03:51:15 +0900</pubDate><a10:updated>2011-08-21T23:08:38+09:00</a10:updated></item><item><link>http://c10003568.circle.ms/oc/pp/Paper.aspx?CPID=200064</link><title>オフセが刷れないならオフセにしか見えない本を折ればいいじゃない</title><description>表紙マーメイド160kg＋本文上質紙70kgで！ｗ 

紙だけでコストが1冊あたり100円くらいになってるんですがっ！ｗ 

まー折り本だからタダ配布でもいいんですけど、今回くらいは久々に折り本で100円くらいはいただきましょうかね。久々にマンガ本だし。 

まあどんだけ紙に凝っても中綴じ＋レーザープリントの時点で、そんな仕様のオフセ本（つーかこれだとオンデマンドか）は無いとは言わないけど全くオフセ本と違う質感になりますが。 
それにマーメイドの表紙っていうのも無くはないけど、どっちかって言えば廉価版の表紙だよね。ウン。 

てかマーメイド紙が80枚で3500円もしたんだよなー。 
特殊紙たっけえ。 

てかこの紙コピー機通るかしら。 
仕様調べてみたら250kgくらいまではいけるみたいだけど、特殊紙＆105kg以上はなんかメーカー問い合わせとかいう謎の文言が。。。

＊＊＊

おまけ。

みおっぱい。

&lt;a href="http://slash.sakuraweb.com/blog/image/009-3.jpg"&gt;&lt;img alt="009-3.jpg" src="http://slash.sakuraweb.com/blog/assets_c/2011/08/009-3-thumb-300x423-990.jpg" width="300" height="423" class="mt-image-none" style="" /&gt;&lt;/a&gt;

りっちゃん本描いてたはずなのに・・・ 

※製作中のため（ｒｙ</description><pubDate>Sun, 07 Aug 2011 02:16:29 +0900</pubDate><a10:updated>2011-08-07T07:05:53+09:00</a10:updated></item><item><link>http://c10003568.circle.ms/oc/pp/Paper.aspx?CPID=199453</link><title>積みアニメ消化中</title><description>原稿と共に。

▼よんでますよ、アザゼルさん。
&lt;b&gt;小野坂。&lt;/b&gt;

▼変ゼミ
&lt;b&gt;石田彰。&lt;/b&gt;

あ、でも妙にリアルなプロポーションバランスの肢体もエロかったｗ
ヘタにモデル体型っぽいのよりも、ああいうので巨乳とかいいよね。
今年は石川人っぽい役を割り当てまくられてる新谷良子が声当ててたヤツとかｗ

▼Rio Rainbow Gate
バカアニメｗ

ヘタにギャンブル臭を消さず、享楽的な世界観に徹して作品を作ってたのは良かったけど、だんだんそれギャンブル対決なのかよ的バトルとか、ジャンプ的展開になってったのはやっぱりバトルモノの宿命なんだろうか（笑
ギャンブルの駆け引きみたいなものを描くと今度はカイジで1クールじゃ足りないだろうけどｗ

▼アスタロッテのおもちゃ
設定がヤバすぎるｗｗｗ

葉賀ユイ先生流石やでぇ・・・・。

サブタイや主題歌のセンスの良さから、絵に葉賀先生を起用しただけの魔法少女系オシャレアニメかと思ったら、どちらかと言えばハヤテのごとく系だし、何よりもキャラ設定とかがヘタなエロゲ真っ青の無茶振り設定だしｗｗｗｗ

こう、エロ設定をオブラートで包もうとして隙間からモリモリはみ出てるっていうか、そもそもロッテの目的が「夜伽の相手探し」ってほとんどオブラートに包めてねーし、主人公がロッテの母親に食われててその時の一件で子持ちになってたり、主人公の子とロッテが父親違いのリアル姉妹だったり、さらにそのロッテのママンと絡むふたなりっ子とか、バカだろとしかｗｗｗｗ

これで原作からして（一応）一般向けっていうのが信じられんのだがｗ

しかし、ロッテのママン（12歳当時の主人公を食いました）はｽﾊﾞﾗｼｲ！！
この作品のバックボーンがぶっ壊れてるのは大体こいつのせい的キャラですけど、金髪・ポニテ・巨乳・ビッチ淫魔・&lt;b&gt;皆口ヴォイス&lt;/b&gt;、かつてこんな無敵のキャラが居たでしょうか。
いや、居ない。BBA結婚してくれ。

▼ロウきゅーぶ！
今期。

キャラが色々どっかで見たことあるような気がするけど気にしない（ｗ
マジメにバスケするのはいいけど、その節々で色々ブチ壊しっつーかｗ

でもロリ巨乳が実質ロリじゃない件（爆

▼魔乳秘剣帖
やはり今期。

やっぱりバカアニメｗ

乳は平気で丸出しになって画面が眩しい（ディフェンスに定評のある光さん的な意味で）のだけど、エロ目的で乳出してるわけじゃないから、エロくないｗ

今回見た中でもエロだけなら裸なんてほとんど見せなくても・・・まあアレはエロいってより変態なだけだが変ゼミとか、エロゲテイスト炸裂のアスタロッテとかの方がよほどエロいっていう。

なんつーか、こういう江戸時代を舞台にしたアダルトコメディってたまにあるけど、そういうのの中で一番バカバカしい気がするｗ

▼アイドルマスター
ニコ動配信が始まったばっかで、しかも1回目は清々しいくらいの自己紹回で中身が無かったので、なんとも。

木星とかロボットは出ないんですか？

&lt;br&gt;
まだ一杯残ってるんですけどね・・・。
</description><pubDate>Wed, 03 Aug 2011 04:33:02 +0900</pubDate><a10:updated>2011-08-03T12:06:24+09:00</a10:updated></item><item><link>http://c10003568.circle.ms/oc/pp/Paper.aspx?CPID=198670</link><title>Birth</title><description>アキハバラ電脳組の舞台って2011年（劇場版）だったっけか・・・。 

2014年前後だと思ってた。 

今年じゃねぇか。 

つまり今年リアル15歳世代と花小金井ひばり15歳が同じになるのか・・・。 

胸が熱くなるな。 

アニメ放映当時は赤さんだった人間が遂に同年齢とな。 

てか風見ハヤト14歳とか綾波レイ14歳もそろそろ遠い未来どころか冗談じゃなくなるご時世。ワシも年をとったものじゃのう・・・。 

思へば、同人というものに関わり始めたのがこの前後の時期だったんじゃが、まだあの当時はネットは使ってなかったし同人の世界がここまで広く深い世界であるとも思わなかったもんだから、電脳組本ってほとんどゲット出来んかったのよね。

話題作だったけど、結果的には半マイナーくらいの立ち位置だったっていうのもあるような気がするけど。

・・・ああ！ 

だから8月に電脳組オンリーあるのか！ 

胸が（ｒｙ 

いや、嬉しいんだよ？ 

アキハバラ電脳組好きですから。 
忘れてない人間がまだ居るっていうのが。 

思えば、絵を描き始めた当時はアキハバラ電脳組ばっか描いてたんだよ！！！ 

ちなみにひばり・つばめ派です。</description><pubDate>Thu, 28 Jul 2011 22:39:55 +0900</pubDate><a10:updated>2011-07-29T02:06:13+09:00</a10:updated></item><item><link>http://c10003568.circle.ms/oc/pp/Paper.aspx?CPID=198473</link><title>にんにく入れますか？</title><description>通常締切4日前で早くもあきらめモード。 

割増マシマシ。</description><pubDate>Tue, 26 Jul 2011 23:24:31 +0900</pubDate><a10:updated>2011-07-27T11:06:21+09:00</a10:updated></item><item><link>http://c10003568.circle.ms/oc/pp/Paper.aspx?CPID=198474</link><title>にんにく入れますか？</title><description>通常締切4日前で早くもあきらめモード。 

本文マシマシ。</description><pubDate>Tue, 26 Jul 2011 23:24:31 +0900</pubDate><a10:updated>2011-07-27T11:06:21+09:00</a10:updated></item><item><link>http://c10003568.circle.ms/oc/pp/Paper.aspx?CPID=198355</link><title>ぼんぼる！ぼんぼる！</title><description>夜になると一転街灯が全く無くてホラーな湯涌温泉までの道。

暗くて怖いお(´･ω･`)

ｲﾆｻﾙDな雰囲気の道でもないし。
ｲﾆｻﾙDな峠道に出くわすると顔がしげの秀一風味になります。

というわけで先週末の話。

ウチは15分前に着いたんだけど、よく訓練された人たちはもっと前から来ていた模様。

ところで、湯涌ぼんぼり祭り、既にノスタルジー全開の雰囲気ですが&lt;b&gt;実は今年が初回です。&lt;/b&gt;
ついでに実は作中でやってた同名の祭りがモデルです。
僕は最初昔からやってる祭りだと思い込んでました。

True tearsなんかでは富山の伝統的な祭り（実際に作中に出てきたのはおわら風の盆ではなかったらしい）がモデルになってたらしくて、遂に北陸にも聖地巡礼の波が・・・と胸が熱くなりましたが、その逆コースとはある意味格が違った。

制作側の都合で単に身近にあるものをモデルにするんじゃなくて、はなっから地元政財界とツルんでアニメを作る北陸は色んな意味で斜め上。

でも震災の直後にはキャンセル続出で青息吐息だったのが、花咲くいろはの始まったGW以降は一転俺たちでその分の予約が埋まったとか&lt;b&gt;地元ニュース&lt;/b&gt;になってたり、それなりに経済効果はあるみたいだから、結果オーライなんだろうか。

湯涌温泉、花咲くいろはとは無関係に「どっか近場で鄙びた感じの温泉に行きたい」って前言ったらオススメされた場所だったけど、今後はそうもいかなくなるかな。

とわいえ、今日は&lt;b&gt;ぼんぼり点灯式&lt;/b&gt;なので、本番はあと2ヶ月半後です。

もうちょっとぼんぼり下の方のまで引っ張ってきてもいいような気もしますが、綺麗にまとまっていて今のところ雰囲気は最高ですが、さて・・・。

ちなみにぼんぼりは祭り当日まで毎晩点灯、でも19～22時ってこれからの季節ちょっと半端すぎないか。

17時か18時からにせい。</description><pubDate>Mon, 25 Jul 2011 20:32:29 +0900</pubDate><a10:updated>2011-07-26T09:06:02+09:00</a10:updated></item></channel></rss>

